PI研究所 鈴木聖一代表の著作

honkyakutanka.jpg客単価アップの決定版


『客単価アップの大革命』(明日香出版)

現在は,ebook 電子書籍ににて販売中!http://www.ebookjapan.jp/shop/author.asp?authorid=1580

PI値に関しての実務をまとめたものです。第1作では理論的なアプローチでPI値をまとめました、本書では実際にPI値を活用する上においての組織の作り方、具体的なフォーマット事例、そして、データ分析事例を実例をもとに解説しています。この当時は金額PI値の研究が飛躍的に進み、PI値を金額PI値の最重要指標と位置付け、金額PI値=一人当りの商品需要額ととらえ、そのグラフである羅針盤を経済学でいう需要曲線の具現化として再構成し、商品の売上アップの仕組みを解明しています。本書はその意味で、金額PI値に焦点を当てたPI値の実務書です。

オリジナル パワーBOOK

PI研オリジナルe-book、CD発売!
過去の著作一覧

PI研厳選!e−book 発売!
  *6ケ月購読料 1,000円(税込み)

 第1弾!いますぐできる!客単価アップ サンプル(2006/11/13より、改定vol.3 )
      *仮説検証にもとづく客単価アップの具体的な方法を公開します。
      *客単価の算出方法、MD評価表の作成方法、客単価の評価方法を
        この本で学ぶことができます。       


2006年11月13日より、序章、2章を改定しました。
2006年11月1日より、読者の投稿コーナーをつくりました(私自身も投稿します)。
PI研オリジナルのSNSを創設しました。本e-bookご購入者全員に招待状を差し上げます。「いますぐできる!客単価アップ」のコミュニティがありますので、そちらへ、ご参加ください。
お申し込みはメールでお願いします。
 お申し込みメールを確認後、ご入金口座をご連絡します。ご入金確認後、e-boookのURLをご連絡します。URLをクリックいただくと、ご購入いただいたe-bookを閲覧することができます。

e−bookは必要に応じて内容が随時更新されます。
年2回(8月、2月)、URLが更新され、購読継続の場合は新たなURLをお送りします。
初回のみ、次回更新料は無料となります。
   →現在お申し込みの方は、次回2月更新時に新たなURLを無料でお送りします。 

客単価3D分析 基礎講座 発売!
  *9,800円(税込み、送料別途:CD2枚組)

 世界初、最先端の客単価3D分析のすべてをこのCD2枚に凝縮!    

  〜 客単価3D分析で売れ筋の定義が変わる!
        決め手は売れ数から顧客の数、目からうろこの新定義! 〜

お申し込みはメールでお願いします。

レシート分析、その決め手は、顧客に着目することにあり!
企業視点から顧客視点への転換
客単価の本質は面積(2D)でなく、立法体(3D)であり!
顧客視点にもとづく検証精度が飛躍的にアップし、自然に仮説立案能力が身につきます!
客単価1円の大切さが理解でき、会社全体の客単価アップの仮説立案に役立ちます!
これまでの客単価アップの仮説検証ノウハウはそのまま継承でき、一段とパワーアップします!
PI研オリジナルCD(手作り):自宅でネットコンサルティング
*経営コンサルタント、鈴木 聖一がわかりやすく解説します!
*mpegで収録してありますので、Windows Media Playerで再生可能です。 ご自宅のパソコンでお好きな時間にネットコンサルティングを受けることできます。 質疑応答はメールでいつでもどうぞ!

タイトル:客単価3D分析基礎講座(約50分)

最新の客単価分析手法である客単価3D分析のすべてをわかりやすく解説します。
第1章:客単価3Dとは何か、決め手は顧客の数!
第2章:1品客単価という新しい分析手法、高額商品の客単価分析の決めて!
第3章:客単価3Dの3つのMD評価表 、どの軸を使うかは業種、商品でかわる!
付録:客単価1円の重み
マイクロソフトのホームページに客単価3Dの論文が掲載されました!
会員登録が必要となります。掲載場所は、トピックスのビジネスインテリジェンスコーナーの流通業のためのBI基盤の中となります。
客単価3D分析の講演を、5/18、5/31、Microsoftビジネスフォーラム2006で行いました。
客単価3D分析のシステム開発は、潟Cンテックが取り組んでいます。
レシート分析はあまりに膨大なデータとなるため、マイクロソフトの新製品SQLサーバー2005をプラットフォームに潟Cンテックがシステム開発を行っています。